鍼灸保険 導入提案
〜安定した第2の保険収入の柱を作る〜
自費依存の疲弊から脱却し、慢性患者を収益化する新戦略
多くの院長が抱えている課題
- 自費治療の集客ばかりで疲弊する
- 慢性疾患を自費にしきれない
- 高単価治療だけでは継続率が不安定
- 鍼灸師の売上が作れていない
- 鍼灸保険は難しそうで手を出していない
慢性疾患に使える保険制度
適応疾患
- 神経痛
- リウマチ
- 五十肩
- 頸腕症候群
- 腰痛症 など
役割の違い
- 柔整 = 急性疾患向け
- 鍼灸 = 慢性疾患向け
役割が違うから、両方使うことで収益を最大化できます
今がまさにチャンスの時代
柔整の厳格化
急性のみに限定され審査が厳格化。慢性患者への対応が困難に。
慢性患者の
行き場がない
受け皿を求める患者が増加。その答えが鍼灸保険です。
鍼灸保険です
月24万円の安定収益も実現可能
保険請求(1回あたり)
約 1,500円
例)週2回 × 10名の場合
1来院で2種の保険治療が可能
ハイブリッド経営で収益最大化
高単価治療
60分 10,000円
そのまま継続
鍼灸保険
神経痛などの
維持・メンテナンス
単価を落とさず通院促進
| 項目 | 金額 | 備考 |
|---|---|---|
| 10回券 | 30,000円 | 回数券販売 |
| 患者負担(自己負担分) | 21,000円 | 患者が支払う額 |
| 保険請求 | 15,000円 | 保険者へ請求 |
| 総売上 | 36,000円 | 📈 120%UP |
選ばれた患者にだけ提案する
🚫 院内掲示はしない
無差別に告知すると保険依存の患者を呼び込んでしまいます。鍼灸保険は「戦略的に選ばれた患者のみ」に提案するのが正解です。
- 継続見込みの患者のみに提案
- 長期通院患者のみに絞る
人材が育つ院は強い
新人の売上構築
経験が浅くても保険治療で収益を作れます。
院長との分担
院長は高単価、スタッフは保険で役割分担。
離職率の低下
収益を出せる仕組みでスタッフの定着率が向上。
出張鍼灸展開
訪問治療でも鍼灸保険を活用。新収益源を構築。
リスクを知れば怖くない
実際に起こりやすいミスはこの3つです:
- 記載漏れ
- 同意書の更新漏れ
- 併給違反
だからこそ、専門サポートが重要です。
すべて込みの月額プラン
月額サポート料金(税込)
55,000円
※ 月払い・途中解約可能
医師に依存しない仕組みを構築
費用を差し引いても黒字化可能
あなたの院は当てはまりますか?
- 慢性患者が多い
- 高齢患者が多い
- 柔整依存から脱却したい
- 鍼灸師を活かしたい
- 売上を安定させたい
