鍼灸整骨院の先生へ

柔整保険から
鍼灸保険に変えませんか?

長期通院への対応が厳しくなる柔整保険だけに頼らず、通院頻度の高い高齢患者様に鍼灸保険という選択肢を。鍼灸部門を院の安定した収入の柱へ育てる導入・切り替えを支援します。

高齢患者様への提案長期通院への対応保険請求の実務安定収入の柱づくり
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患者様の通院継続と
院の安定経営を両立する選択肢

  • 通院頻度の高い高齢患者様が多い
  • 柔整保険の長期通院対応に不安がある
  • 鍼灸師の資格を経営にもっと活かしたい
  • 継続的な保険収入の柱をつくりたい

患者様の症状や医師の同意など、鍼灸保険の適用要件に沿って適切に導入・運用します。

柔整保険からの切り替え
高齢患者様の継続通院
同意書・保険請求支援
安定収入の柱づくり
FOR CLINIC OWNERS

こんなお悩みはありませんか?

制度だけでなく、院内で実際に運用できるところまで一緒に整理します。

長期通院への対応が厳しい

柔整保険で長く通院されている患者様への対応や説明に不安がある。

高齢患者様の通院を支えたい

通院頻度の高い高齢患者様へ、症状に応じた鍼灸保険の選択肢を案内したい。

同意書の依頼方法が不安

医師への依頼や再同意の流れが分からず、導入に踏み出せない。

請求書類が複雑に見える

受領委任、往療内訳、医療助成など、書類ごとの扱いを整理したい。

現場の質問先がない

柔整保険との違いや保険者対応など、ケース別の疑問を相談したい。

鍼灸部門を育てたい

鍼灸師の資格と技術を活かし、継続的な収入につながる仕組みを作りたい。

導入から安定運用まで

必要な実務を、順番に分かりやすくサポート

新規・再同意書発行依頼
療養費支給申請書
往療内訳表の扱い
医療助成への対応
開設・変更届の整理
導入後の個別質問
START FLOW

無料相談から導入まで

STEP 01

LINEから相談

導入・切り替えのお悩みをお送りください。

STEP 02

現在の状況を確認

院の体制や現在の保険運用を確認します。

STEP 03

進め方をご提案

必要な準備を院ごとに整理します。

STEP 04

導入・運用開始

実務を進めながら継続的に支援します。

鍼灸保険サポート講師 新井裕也先生
鍼灸保険サポート講師

新井 裕也 先生

導入から保険請求まで実務目線でサポート

鍼灸保険を初めて導入する先生から、現在の請求・運用を見直したい先生まで、現場で迷いやすいポイントを実務目線で整理します。制度の説明だけで終わらせず、院内で運用できる状態を一緒に目指します。

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FAQ

よくあるご質問

鍼灸保険を扱ったことがなくても相談できますか?

はい。導入前の準備、同意書、請求の基本から順番に整理します。

柔整保険からの切り替えも相談できますか?

はい。現在の患者様や院内運用を確認し、適用要件に沿った進め方をご案内します。

相談したら必ず申し込む必要がありますか?

いいえ。まずは無料相談で内容をご確認いただけます。

鍼灸保険を、院の新しい収入の柱に。

柔整保険からの切り替えも、新規導入も。まずはLINEでご相談ください。

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