整骨院50院 交通事故相談ポスター広告企画

2026年08月05日

整骨院50院 交通事故相談ポスター広告企画|弁護士・法律事務所様向け
交通事故に注力する弁護士・法律事務所様へのご提案

都内の整骨院50院を活用した
交通事故法律相談ポスター広告企画

交通事故患者様と日常的に接点を持つ整骨院の院内に法律相談ポスターを掲示し、治療中の患者様が抱える保険会社対応・過失割合・慰謝料などの悩みを、弁護士への直接相談につなげる年間広告企画です。

50院東京都内の目標掲示数
12,000円1院あたり年間掲示料
600,000円50院分の年間掲示料総額

Project concept

交通事故患者様が通院する場所に
法律相談への入口を設置

企画の目的

交通事故後に整骨院へ通院している患者様の中には、治療だけでなく、保険会社とのやり取り、治療期間、過失割合、休業損害、慰謝料などに不安を抱えている方がいます。待合室に弁護士の相談窓口を掲示し、必要な方が自ら直接相談できる導線をつくります。

初年度の展開目標

50

東京都内の整骨院を対象に募集・設置

年間掲示料:12,000円 × 50院 = 600,000円

01保険会社対応連絡や提示内容に不安がある
02過失割合事故状況の評価に納得できない
03治療・補償治療継続や補償範囲を相談したい
04慰謝料・休業損害適正な補償について確認したい

Value

弁護士・整骨院・患者様
それぞれに生まれる価値

FOR LAWYER

相談ニーズのある層へ継続接触

交通事故患者様が実際に通院する院内で、法律相談先を反復して認知していただけます。

FOR CLINIC

自院の交通事故対応も認知

交通事故相談ポスターが院内にあることで、患者様や同伴家族へ自院が交通事故施術に対応していることも伝わります。

FOR PATIENT

治療と法律の相談先が明確に

事故後の身体的な悩みは整骨院へ、法的な悩みは弁護士へ、それぞれ相談できる環境になります。

Role sharing

企画運営の役割分担

治療家システムサービスが整骨院ネットワークへ企画を告知し、掲示希望院を募集します。申込み後の説明・契約・支払い・ポスター運用・法律相談は、広告主となる弁護士または法律事務所に直接ご対応いただく想定です。

募集・告知窓口

治療家システムサービス

  • 東京都内の整骨院への企画告知
  • 自社ネットワーク・媒体を活用した募集
  • 掲示条件・年間掲示料の事前案内
  • 掲示希望院の申込み受付
  • 申込情報を広告主へ引継ぎ
広告主・法律相談対応

弁護士・法律事務所

  • 申込み後の整骨院への連絡・説明
  • 院内広告掲示に関する契約手続き
  • 年間掲示料12,000円の支払い
  • 広告内容の確認・ポスター制作
  • 印刷・発送・年間数回の交換手配
  • 患者様からの法律相談への直接対応

Operation flow

募集から相談受付までの流れ

整骨院へ企画を告知

年間掲示料、掲示期間、ポスター交換などの基本条件を案内します。

治療家SS

掲示希望院が申込み

院名・所在地・代表者・連絡先など、引継ぎに必要な情報を受け付けます。

治療家SS

申込情報を広告主へ引継ぎ

掲示を希望した整骨院の情報を弁護士・法律事務所へ共有します。

治療家SS

掲示条件と年間運用を説明

掲示場所、期間、交換方法、掲示料の支払いなどを整骨院へ直接説明します。

法律事務所

契約・掲示料の支払い

広告掲示の手続きを行い、整骨院へ年間掲示料12,000円を支払います。

法律事務所

ポスター発送・掲示開始

広告審査済みのポスターと掲示案内を送り、受付・待合室付近へ掲示してもらいます。

法律事務所

患者様が弁護士へ直接相談

患者様自身がQRコード・電話・相談フォームから法律事務所へ直接連絡します。

法律事務所

Poster rotation

年間数回のポスター交換で
相談テーマを分かりやすく訴求

同じ広告を長期間掲示するだけでなく、患者様の悩みに合わせてテーマを変えることで、院内での再認知と相談のきっかけをつくります。

基本相談編

交通事故のお悩みは弁護士へ。相談窓口を大きく案内

保険会社対応編

保険会社との交渉や提示内容に不安がある方向け

治療・打切り編

治療継続や治療費対応について困っている方向け

補償確認編

過失割合・慰謝料・休業損害などを確認したい方向け

交換回数は年2~4回を目安とします。新しいポスターを発送し、整骨院へ差し替えと掲示写真の送付を依頼する運用が適しています。実際の表現は、広告主となる弁護士・法律事務所による広告規程の確認を前提とします。

Network effect

交通事故対応ネットワークとしての
副次的な広がり

整骨院から弁護士へ

患者様が交通事故に関する法的な悩みを抱えている場合、ポスターを案内し、患者様自身が弁護士へ直接相談できます。整骨院が法律判断や契約の取次ぎを行う必要はありません。

弁護士から地域の整骨院へ

相談者から通院先について尋ねられた場合などに、本人の希望・地域・利便性を踏まえ、掲示院の情報が選択肢の一つとして案内される可能性があります。これにより整骨院側にも交通事故患者様との新しい接点が生まれることが期待できます。

相互紹介を契約条件にしない運用弁護士から整骨院への患者紹介は保証せず、掲示料や相談案件の紹介と交換条件にしません。患者様の自由な選択を前提とし、個別事情に応じた情報提供として運用します。

Measurement & compliance

広告効果の把握と適正な運用

院別相談数専用QRコードや管理番号で相談発生院を把握
相談テーマ保険会社対応・治療・過失割合・補償などを分類
ポスター別反応交換前後のアクセス・相談数を比較して改善

固定の広告掲示料

  • 掲示料は1院年間12,000円
  • 相談件数・受任・解決結果に連動させない
  • 紹介料・成功報酬として支払わない

相談者情報の取扱い

  • 患者様が弁護士へ直接連絡
  • 整骨院から無断で個人情報を提供しない
  • 整骨院は法律相談・契約交渉に関与しない
ポスターには広告主となる弁護士名・法律事務所名、所在地、連絡先、相談条件など必要な情報を明確に表示し、弁護士等の業務広告に関する規程・所属弁護士会の運用に沿って最終確認します。「必ず増額」「絶対に解決」など、結果を保証する表現は使用しません。

Project summary

都内50院から始める、交通事故法律相談への新しい導線

治療家システムサービスが整骨院への募集・告知を担当し、申込み後は弁護士・法律事務所が広告主として説明、契約、掲示料の支払い、ポスター交換、法律相談を担当する分担型の年間広告企画です。

目標:東京都内50院掲示料:1院 年間12,000円年間掲示料総額:600,000円
整骨院院内・交通事故法律相談ポスター広告企画 弁護士・法律事務所様向けご提案資料

都内の整骨院を活用した 不動産相談ポスター広告企画

2026年08月05日

整骨院50院 院内ポスター広告企画|道玄坂トラスト様ご提案
道玄坂トラスト様へのご提案

都内の整骨院50院を活用した
不動産相談ポスター広告企画

整骨院の待合室を地域密着型の広告接点として活用し、不動産売却・相続不動産・空き家に関する潜在的な相談を道玄坂トラスト様へつなげる年間掲示企画です。

50院都内の目標掲示数
12,000円1院あたり年間掲示料
600,000円50院分の年間掲示料総額

継続通院による信頼関係と反復接触を
不動産相談の入口に

企画の目的

整骨院には、地域に居住する中高年層やそのご家族が継続的に来院します。待合室に不動産相談のポスターを掲示することで、今すぐには相談しない方にも繰り返し情報が届き、売却・相続・空き家整理などの必要が生じた際に、道玄坂トラスト様を相談先として思い出していただくことを目指します。

初年度の展開目標

50

東京都内の整骨院を対象に募集・設置

年間掲示料:12,000円 × 50院 = 600,000円

01
不動産売却自宅・土地・収益物件の売却相談
02
相続不動産相続した実家や土地の整理・活用
03
空き家管理負担や処分に困っている物件
04
住み替え生活環境の変化に伴う売却・相談

両社の役割分担

治療家システムサービスが整骨院ネットワークへ企画を告知し、掲示希望院を募集します。申込み後の契約・支払い・掲示運用は、広告主である道玄坂トラスト様に直接ご対応いただく想定です。

募集・告知窓口

治療家システムサービス

  • 都内整骨院への企画告知
  • 自社ネットワーク・媒体を活用した募集
  • 掲示条件と年間掲示料の事前案内
  • 掲示希望院の申込み受付
  • 申込情報を道玄坂トラスト様へ引継ぎ
広告主・運営主体

道玄坂トラスト

  • 申込み後の整骨院への連絡
  • 掲示条件・年間運用の説明
  • 院内広告掲示に関する契約手続き
  • 年間掲示料12,000円の支払い
  • ポスターの印刷・発送・交換手配
  • 患者様からの不動産相談への直接対応

募集から掲示開始までの流れ

整骨院へ企画を告知

都内の整骨院に、年間掲示料と掲示条件を案内します。

治療家SS

掲示希望院が申込み

院名・所在地・代表者・連絡先など、引継ぎに必要な情報を受け付けます。

治療家SS

申込情報を引継ぎ

掲示を希望した整骨院の情報を、道玄坂トラスト様へ共有します。

治療家SS

掲示条件と年間運用を説明

掲示場所、期間、ポスター交換、掲示料の支払いなどを整骨院へ直接説明します。

道玄坂トラスト

契約・掲示料の支払い

院内広告掲示の手続きを行い、年間掲示料12,000円を整骨院へ支払います。

道玄坂トラスト

ポスター発送・掲示開始

ポスターと掲示方法の案内を送り、待合室や受付付近への設置を依頼します。

道玄坂トラスト

患者様から直接相談

患者様はポスターのQRコード・電話・専用フォームなどから道玄坂トラスト様へ直接連絡します。

道玄坂トラスト

年間数回のポスター交換で
掲示の鮮度を維持

同じポスターを1年間掲示し続けるだけでは、次第に院内風景の一部となり、患者様の目に入りにくくなります。年間数回、見出しや相談テーマを変えたポスターへ交換することで、再認知を促します。

第1回

不動産売却・無料相談を中心とした基本ポスター

第2回

相続した実家・土地・共有不動産の相談訴求

第3回

空き家の管理・売却・活用に関する訴求

第4回

住み替え・年末年始の家族相談など季節訴求

交換回数は年2~4回を目安に、反応状況や制作・発送コストを踏まえて決定します。交換時は新しいポスターを郵送し、旧ポスターとの差し替えと掲示写真の送付を依頼する運用が適しています。

院ごとの効果を把握できる仕組み

各整骨院に専用QRコードまたは管理番号を割り当てることで、広告効果を把握し、翌年度の継続院選定やポスター改善につなげます。

相談発生院どの整骨院のポスターから相談が発生したか
相談内容売却・相続・空き家・住み替えなどの相談区分
ポスター別反応テーマやデザインを交換した際の反応の変化

整骨院の役割

  • 指定場所へのポスター掲示
  • 交換時の差し替え
  • 必要に応じた掲示写真の送付

患者様への対応方針

  • 相談・査定は道玄坂トラスト様が直接対応
  • 患者情報を整骨院から無断で提供しない
  • 整骨院は不動産契約や条件交渉に関与しない

まずは都内50院で、地域密着型の相談導線を構築

治療家システムサービスが整骨院への募集・告知を担当し、申込み後は道玄坂トラスト様が広告主として契約、掲示料の支払い、ポスター発送・交換、患者様からの相談対応を行う分担型の広告企画です。

目標:東京都内50院 掲示料:1院 年間12,000円 年間掲示料総額:600,000円
整骨院院内ポスター広告企画 道玄坂トラスト様ご提案資料

【埼玉県の整骨院向け】エコーを補助金で導入|最大300万円・補助率3/4

2026年08月01日

埼玉県の整骨院・接骨院の先生へ

整骨院に補助金を活用して
エコーを導入しませんか?

超音波画像診断装置「EVOL」「SONON」の導入をご提案

埼玉県の補助金活用で

最大300万円補助

300万円のエコーが
実質 75万円

※補助率3/4以内で満額採択された場合の税抜試算です。 消費税・補助対象外経費は自己負担となります。

整骨院への補助金導入に対応した超音波画像診断装置EVOLとポータブルエコーSONON

埼玉県で整骨院・接骨院を経営されている先生に朗報です。

埼玉県内の中小企業・小規模事業者を対象に、DXツールの導入による 生産性向上を支援する補助金が実施されています。

デジタル画像を活用した患部の観察、画像保存、患者様への説明、 スタッフ間の情報共有など、整骨院業務のデジタル化と効率化を目的として、 超音波画像診断装置を申請できる可能性があります。

株式会社治療家SSでは、整骨院業界に合わせたエコーの選定から、 補助金申請に必要となる導入効果の整理までサポートいたします。

埼玉県中小企業DX導入支援補助金とは

補助率 3/4以内
補助上限額 最大300万円
対象地域 埼玉県内
導入費300万円 × 補助率3/4=225万円補助
補助後の実質負担額:75万円(税抜)
重要: 補助金は申請すれば必ず受給できるものではありません。 審査により交付決定され、申請内容や経費によって補助額が変わります。 また、原則として交付決定前の発注・契約・購入は補助対象になりません。

なぜ整骨院のエコー導入がDXにつながるのか

1

画像による患者説明

患部をデジタル画像で確認しながら説明することで、 患者様が身体の状態を理解しやすくなります。

2

検査・説明時間の効率化

画像を活用して確認箇所を明確にすることで、 検査から施術方針の説明までをスムーズにします。

3

画像データの保存・比較

撮影画像を保存し、経過観察や施術前後の比較、 スタッフ間の情報共有に活用できます。

4

評価の標準化

経験や感覚だけでなく、画像情報を補助的に活用することで、 院内における評価や説明の平準化に役立ちます。

5

病態把握の補助

筋・腱・靱帯などの軟部組織を観察し、 施術の適否や医療機関への受診勧奨を判断する際に活用できます。

6

整骨院の信頼性向上

画像を用いた分かりやすい説明によって、 患者様が納得して施術を受けられる環境づくりにつながります。

補助金での導入をご提案する超音波画像診断装置

整骨院向け超音波画像診断装置EVOL HM70 EVO
高画質・高機能モデル

EVOL HM70 EVO

高画質と多彩な計測機能を備えた超音波画像診断装置です。 整骨院で本格的にエコー観察を取り入れたい先生に適しています。

  • 高画質な画像表示
  • カラードプラー機能搭載
  • 画像の保存・比較に対応
  • 多彩な計測機能
  • 患者説明や経過観察に活用
整骨院向けワイヤレスポータブルエコーSONON 500L
軽量・ポータブルモデル

SONON 500L

院内での移動や持ち運びに適した、 コンパクトなワイヤレス超音波画像診断装置です。

  • ワイヤレス接続に対応
  • 軽量・コンパクト設計
  • Bモードなど多彩な画像モード
  • 高解像度の画像表示
  • 訪問施術やベッド間の移動にも便利

EVOLとSONON、どちらを選べばよい?

高画質・カラードプラー・多彩な計測機能を重視する場合
→ 本格的な据置型エコー「EVOL HM70 EVO」

持ち運びやすさ・院内移動・手軽な観察を重視する場合
→ ワイヤレスポータブルエコー「SONON 500L」

整骨院専門の補助金申請サポート

1

補助金対象要件の確認

所在地、事業形態、導入予定機器、導入時期などを確認します。

2

導入するエコーの選定

院の施術内容や使用目的に合わせて、EVOLまたはSONONをご提案します。

3

DX・業務効率化効果の整理

検査時間、患者説明、画像保存、情報共有などの導入効果を具体化します。

4

申請書類作成をサポート

整骨院業務に沿った事業計画と導入効果の作成を支援します。

5

交付決定後に発注・導入

補助金のルールと実施期間を確認したうえで、機器の導入を進めます。

埼玉県の整骨院で
エコー導入をご検討中の先生へ

補助金を使える可能性があるか、導入前に確認いたします。
交付決定前に購入せず、まずはLINEからご相談ください。

LINEでエコー補助金について相談する
補助金についての注意事項
※掲載内容は2026年7月31日時点の公表情報をもとに作成しています。
※補助率3/4、上限300万円は、補助対象として認められた経費に対して適用されます。
※消費税、補助対象外経費、上限を超える経費は申請者の自己負担です。
※エコーの補助対象可否および補助金額は、申請内容と審査結果によって決定されます。
※補助金の採択・交付を保証するものではありません。
※制度内容や受付期間は変更・終了する場合があります。最新情報をご確認ください。

整骨院・鍼灸院向け最低賃金がチャンス

2026年07月31日

整骨院・鍼灸院向け

業務改善助成金は
9月申請開始に向けて準備が必要です

最低賃金発表後では準備期間がかなり短くなります。

8月中旬の最低賃金発表後が勝負です

新しい地域別最低賃金が発表され、
その金額以下の時給スタッフがいる場合
業務改善助成金の対象になる可能性があります。

業務改善助成金とは?

業務改善助成金は、事業場内最低賃金を引き上げる代わりに、 生産性向上につながる設備投資費用の一部を助成してくれる制度です。

エコー導入
EMS導入
電気治療器導入
受付システム導入

2026年度の流れ

  • ① 8月中旬頃:新しい地域別最低賃金が発表
  • ② 自院スタッフの時給を確認
  • ③ 新最低賃金以下のスタッフがいるか確認
  • ④ 対象者がいれば9月1日から申請準備
  • ⑤ 地域別最低賃金の発効前までに申請・手続き

ここが一番重要です

業務改善助成金は、タイミングを間違えると対象外になる可能性があります。 特に注意したいのが、賃上げの順番です。

❌ 先に時給を上げてしまう
⭕ 申請後に計画通り賃上げする

対象になる可能性がある整骨院

パートスタッフがいる
受付スタッフがいる
雇用保険加入スタッフがいる
最低賃金付近のスタッフがいる

なぜ今から準備が必要なのか?

8月中旬に最低賃金が発表されてから、9月1日の申請開始までは非常にタイトです。 対象者確認、設備選定、見積取得、申請書類の準備を短期間で行う必要があります。

そのため、今のうちに導入したい設備やスタッフの時給状況を整理しておくことが重要です。

今から準備しておくもの

スタッフの時給一覧
雇用保険加入状況
導入したい設備
設備の見積書
設備導入時期
賃上げ予定額

まとめ

業務改善助成金は、最低賃金が発表されてから考える制度ではありません。 発表前から準備しておくことで、申請できる可能性が大きく高まります。

エコー・EMS・電気治療器などの設備導入を検討している先生は、 早めに準備を進めることをおすすめします。

業務改善助成金の無料相談受付中

対象になるか分からない先生も、まずはお気軽にご相談ください。

LINEで相談する

※助成金の要件・スケジュールは年度や厚生労働省の発表により変更される場合があります。申請時には必ず最新情報をご確認ください。

地域医療連携|神経痛の鍼灸保険同意書を依頼する際の伝え方

2026年07月29日