【2026年】整骨院・接骨院の補助金・助成金|医療機器導入・業務改善助成金・持続化補助金を解説

2026年08月28日

整骨院・接骨院で活用できる補助金・助成金による医療機器導入のご案内

まずは先生の院で
「どの制度が使えるか」を確認しましょう

接骨院・整骨院で活用できる補助金・助成金は一つではありません。

従業員数・現在の賃金・導入したい医療機器・事業内容などによって、 利用できる制度や補助額が変わります。

「この機械を導入したいけれど、何か使える制度はある?」 という段階でも大丈夫です。

2026年9月・11月は設備導入を検討している先生に注目の申請時期です。

9月は最低賃金引き上げに伴う助成金、 11月は小規模事業者持続化補助金の申請が予定されています。

医療機器の選定から、制度の確認、導入計画までご相談いただけます。
補助金・助成金について分からなくても大丈夫です

まずはLINEで
無料相談してください!

「この機械に補助金は使えますか?」
「うちの院は対象になりますか?」
といったご相談からお気軽にお問い合わせください。

LINEで無料相談する >

クリックすると治療家SSのLINE相談ページが開きます

※補助金・助成金は申請すれば必ず受給できるものではありません。 対象条件・補助率・助成額・対象設備等は各制度および申請者の状況によって異なります。 詳細は個別にご確認ください。

鍼灸同意書の地域連携ガイド|オンライン診療から地域クリニックへ移行する方法

2026年08月20日

鍼灸整骨院向け!鍼灸保険の導入提案「自費集客に疲れた先生」

2026年08月20日

🏥 鍼灸院・整骨院 経営者向け

鍼灸保険 導入提案
〜安定した第2の保険収入の柱を作る〜

自費依存の疲弊から脱却し、慢性患者を収益化する新戦略

1,500 1回あたり請求
月12万〜 収益イメージ
55,000 月額サポート
📩 まずは無料相談する ›
① こんな悩みありませんか?

多くの院長が抱えている課題

  • 自費治療の集客ばかりで疲弊する
  • 慢性疾患を自費にしきれない
  • 高単価治療だけでは継続率が不安定
  • 鍼灸師の売上が作れていない
  • 鍼灸保険は難しそうで手を出していない
👉 その悩み、鍼灸保険で解決できます。
② 鍼灸保険とは?

慢性疾患に使える保険制度

🪡

適応疾患

  • 神経痛
  • リウマチ
  • 五十肩
  • 頸腕症候群
  • 腰痛症 など
🧾

役割の違い

  • 柔整 = 急性疾患向け
  • 鍼灸 = 慢性疾患向け
柔整 = 急性 鍼灸 = 慢性

役割が違うから、両方使うことで収益を最大化できます

③ なぜ今導入すべきか?

今がまさにチャンスの時代

⚠️

柔整の厳格化

急性のみに限定され審査が厳格化。慢性患者への対応が困難に。

🔍

慢性患者の
行き場がない

受け皿を求める患者が増加。その答えが鍼灸保険です。

慢性患者の受け皿が
鍼灸保険です
④ 売上イメージ(現実的な数字)

24万円の安定収益も実現可能

保険請求(1回あたり)

約 1,500

例)週2回 × 10名の場合

1,500円 × 2回 × 10人 × 4週 = 月 120,000円
12万円/月
患者 10名の場合
24万円/月
患者 20名の場合
👉 安定した「第2の柱」になります
⑤ 柔整との併用例

1来院で2種の保険治療が可能

🚨 ギックリ腰の場合
柔整保険 腰部捻挫 → 柔整保険で対応
鍼灸保険 神経放散痛 → 鍼灸保険で対応
🎉 1来院で2種の保険治療が可能 → 売上倍増ケースも!
⑥ 高単価治療との共存

ハイブリッド経営で収益最大化

💎

高単価治療

60分 10,000円
そのまま継続

🪡

鍼灸保険

神経痛などの
維持・メンテナンス

👉 高単価 + 保険のハイブリッド経営で安定化
⑦ 回数券併用モデル

単価を落とさず通院促進

項目金額備考
10回券30,000円回数券販売
患者負担(自己負担分)21,000円患者が支払う額
保険請求15,000円保険者へ請求
総売上36,000円📈 120%UP
患者負担の軽減
売上の確保
継続通院の促進
⑧ 告知しない戦略

選ばれた患者にだけ提案する

🚫 院内掲示はしない

無差別に告知すると保険依存の患者を呼び込んでしまいます。鍼灸保険は「戦略的に選ばれた患者のみ」に提案するのが正解です。

  • 継続見込みの患者のみに提案
  • 長期通院患者のみに絞る
⚠️ 保険導入で売り上がらない院は、ここをミスして損をしています。
⑨ 鍼灸師育成戦略

人材が育つ院は強い

📈

新人の売上構築

経験が浅くても保険治療で収益を作れます。

🤝

院長との分担

院長は高単価、スタッフは保険で役割分担。

💼

離職率の低下

収益を出せる仕組みでスタッフの定着率が向上。

🚗

出張鍼灸展開

訪問治療でも鍼灸保険を活用。新収益源を構築。

⑩ よくある不安

リスクを知れば怖くない

Q
返戻・制度・併給ルールが不安です
A

実際に起こりやすいミスはこの3つです:

  • 記載漏れ
  • 同意書の更新漏れ
  • 併給違反

だからこそ、専門サポートが重要です。

⑪ 導入サポート体制

すべて込みの月額プラン

月額サポート料金(税込)

55,000

※ 月払い・途中解約可能

初期導入マニュアル
記載・請求チェック
柔整併給アドバイス
保険者対応サポート
出張鍼灸導入支援
売上設計アドバイス
📩 今すぐ無料相談する ›
⑬ 収支バランス

費用を差し引いても黒字化可能

収支シミュレーション 患者 10名
月間収益120,000円
サポート費用▲ 55,000円
純利益+65,000円
収支シミュレーション 患者 20名
月間収益240,000円
サポート費用▲ 55,000円
純利益+185,000円
💡 患者10名でも月6.5万円の純利益が生まれます
⑭ こんな院に向いています

あなたの院は当てはまりますか?

  • 慢性患者が多い
  • 高齢患者が多い
  • 柔整依存から脱却したい
  • 鍼灸師を活かしたい
  • 売上を安定させたい
⑮ まとめ

鍼灸保険で院の未来を変える

🔄患者様の継続率を上げ
👨‍⚕️鍼灸師を育て
💰院の安定収益を作る

今が導入のタイミングです

10万〜20万円の第2の収益柱は
無理なく構築できます。
まずはお気軽にご相談ください。

📩 無料相談・お問い合わせ ›
月額サポート 55,000円(税込)
▶ 無料相談する

整骨院・接骨院で使える補助金・助成金とは?治療機器導入の条件・補助率・申請方法を解説

2026年08月18日

接骨院・整骨院の先生向け

「この機械、補助金でいくら戻りますか?」
その前に知っておきたい補助金・助成金の基本

接骨院・整骨院で活用できる補助金や助成金は、一つではありません。
「機械を購入すれば自動的に○%戻ってくる」という制度でもありません。
まずは院の条件に合った制度を探すところからスタートします。

まず最初に知っていただきたいこと

「接骨院で使える補助金は何ですか?」 「この機械ならいくら補助されますか?」 「一番早く使える補助金は何ですか?」 といったご質問を多くいただきます。

しかし、接骨院・整骨院向けに 一つの決まった「設備購入補助金」があるわけではありません。

国が全国の事業者を対象として実施する補助金のほか、 都道府県、市区町村などが独自に実施する制度もあります。

さらに、雇用や賃金、生産性向上などを目的とした助成制度が活用できる場合もあります。

所在地
従業員数
法人・個人
導入する設備
導入目的
申請時期
事業規模
対象経費
補助上限額
ポイント
「ES-8000なら○万円補助される」 「EMSなら2/3戻ってくる」 というように、機器ごとに補助額が決められているわけではありません。

院が利用できる制度を確認し、その制度の目的に沿った事業計画を作成し、 導入する設備が補助対象経費として認められた場合に、補助率や上限額に基づいて補助額が決まります。

補助金・助成金のよくあるご質問

Q1 補助金の申請サポートには費用がかかりますか?

治療家システムサービスでは、指定業者から対象機器をご購入いただく場合、 機器導入に伴う補助金活用の申請サポートを無料で行っています。

まず院の状況を確認し、利用可能性のある補助金・助成金を検討します。 申請する制度が決まりましたら、必要書類や事業計画の作成などを順番に進めていきます。

Q2 一番早く申請できる補助金は何ですか?

全国の小規模事業者を対象とした代表的な制度として、 「小規模事業者持続化補助金」などがあります。

ただし、 「一番早い補助金」がすべての院で同じとは限りません。

東京都内の院であれば東京都の制度、その他の地域では県・市区町村独自の制度など、 国の補助金以外の方が条件に合う場合もあります。

そのため「何の補助金が一番早いか」ではなく、 現在募集されている制度の中で、院が対象となるものは何か を確認することが先になります。

Q3 接骨院・整骨院なら誰でも申請できますか?

接骨院・整骨院が対象となる制度はありますが、 「接骨院だから申請できる」というものではありません。

制度ごとに、例えば次のような条件があります。

  • 従業員数
  • 資本金や事業規模
  • 法人または個人事業主
  • 所在地
  • 現在の事業内容
  • 設備の導入目的
  • 対象となる経費
  • 申請時期

例えば小規模事業者持続化補助金の場合、 小規模事業者に該当することなど複数の要件があります。

細かな条件は制度や公募回によって異なるため、 実際の申請時には最新の公募要領を確認します。

Q4 機械を購入するためだけに補助金を使えますか?

ここは特に誤解されやすいポイントです。

多くの補助金は、 「機械を安く買うこと」そのものを目的としている制度ではありません。

例えば治療機器を導入する場合でも、

  • 新しい施術メニューを作る
  • 自費施術を強化する
  • 新規患者の獲得につなげる
  • 既存患者へ新しいサービスを提供する
  • 施術効率を改善する
  • 売上や生産性の向上につなげる

といった、 「設備を使って事業をどのように良くしていくのか」 を事業計画として説明する必要があります。

Q5 申請するには何を準備すればいいですか?

最初から先生ご自身で補助金を詳しく調べていただく必要はありません。

まずは、次のような内容を確認します。

  • 法人または個人事業主
  • 院の所在地
  • 従業員数
  • 現在の事業内容
  • 現在導入している設備
  • 導入したい機器・設備
  • その設備を導入して何をしたいのか
  • 希望する導入時期

その内容をもとに対象となりそうな制度を確認し、 申請する補助金・助成金を決めます。

制度が決まれば、申請期限から逆算して必要な書類や情報をご案内します。

Q6 補助金が採択されたら、すぐに機械を購入できますか?

これも補助金によって異なりますが、 一般的には次のような流れになります。

補助金を申請
審査・採択結果
採択
交付決定
事業開始
設備の発注・購入・支払い・納品
事業完了
実績報告
補助金額の確定
補助金の入金
採択=すぐ購入してよい、とは限りません。
制度によっては交付決定前に契約・発注・支払いをすると、 その経費が補助対象外になる場合があります。

そのため、発注・支払い・納品のタイミングについても、 利用する制度のルールを確認しながら進めます。

Q7 補助金は先にもらって、そのお金で機械を買うのですか?

多くの補助金は基本的に 「後払い」 です。

採択された時点で補助金が振り込まれ、 そのお金で機器を購入するという仕組みではありません。

一般的には、定められた期間内に院側で設備代金を支払い、 設備を導入して事業を実施します。

その後、領収書や振込記録など必要な書類をそろえて実績報告を行い、 補助金額が確定した後に補助金が支給されます。

そのため、補助金を利用する場合でも、 一時的に設備代金を支払う資金が必要になる場合があります。
Q8 300万円の治療機器なら、いくら補助されますか?

「300万円の機械なら○万円戻る」と機械の価格だけで決まるわけではありません。

補助額は主に、

  • 利用する補助金
  • 補助率
  • 補助上限額
  • 設備価格のうち補助対象として認められる金額

によって決まります。

【分かりやすい計算例】
機器価格:300万円
補助率:2/3
補助上限:200万円以上
300万円全額が補助対象経費として認められた場合
300万円 × 2/3 = 200万円
この例では、200万円が補助額となります。

ただし、これはあくまで仕組みを説明するための一例です。

実際には利用する制度・申請枠・対象経費・上限額などを確認したうえで、 補助見込額を算出します。

Q9 ES-8000のような治療機器でも補助金を使えますか?

治療機器だから自動的に対象、または対象外ということではありません。

例えばES-8000などの治療機器を導入する場合でも、 利用する補助金の目的や対象経費に合っているか、 その機器が事業計画の実現に必要な設備として説明できるか、 といった点を確認します。

つまり、 「この機械が対象か?」だけではなく、 「何の制度を使って、何のために導入するのか?」が重要です。

補助金の考え方は、この順番です

よくある考え方

「ES-8000を買いたい」

「使える補助金は?」

「いくら戻ってくる?」

この考え方だけだと、制度の条件と合わない場合があります。

おすすめする考え方

「院の条件を確認」

「対象となる補助金・助成金を探す」

「導入したい設備が使えるか確認」

「事業計画を作成」

「補助見込額・スケジュールを確認」

補助金と助成金も、一つの制度ではありません

「補助金」「助成金」という言葉をまとめて使われることもありますが、 実際にはさまざまな制度があります。

設備投資、販路開拓、DX化、省力化、生産性向上、賃上げ、雇用環境の改善など、 制度によって目的が異なります。

そのため、 「接骨院だからこの補助金」 「治療機器だからこの補助率」 と最初から決まっているわけではありません。

院の状況と、今後やりたい事業を確認したうえで、 条件に合う制度を探すことが大切です。

先生に最初から補助金を調べていただく必要はありません

① まず院の状況をお聞きします
② 対象となりそうな制度を確認します
③ 利用する補助金・助成金を選定します
④ 導入機器と事業計画を整理します
⑤ 必要書類・申請期限をご案内します
⑥ 採択後の購入・納品時期も確認します

まずは「何の補助金が使えるか?」から一緒に確認します

補助金を利用したいけれど、 「何の制度を使えばいいのか分からない」 「この機械が対象になるのか分からない」 という段階でも問題ありません。

院の所在地・従業員数・導入したい設備・導入目的などをお聞きし、 対象となりそうな補助金・助成金から確認していきます。

補助金活用について詳しく見る

※本ページは補助金・助成金の一般的な仕組みを分かりやすく説明することを目的としています。 制度の名称、対象条件、補助率、上限額、公募期間、対象経費等は変更される場合があります。 実際の申請時には各制度の最新の公募要領・募集要項等をご確認ください。

整骨院向け楽トレ・ハイボルトレンタル|補助金申請中・購入前のお試しに

2026年08月17日

整骨院・鍼灸院・治療院向けレンタル

補助金申請から導入までの期間を
レンタル機器で有効活用しませんか?

高額な治療機器を購入する前に、実際の院で患者様の反応・施術動線・料金設定を確認。 楽トレとハイボルテージを、月額制でお試しいただけます。

楽トレ レンタル 月額 25,000
ハイボルテージ レンタル 月額 25,000
BEFORE PURCHASE

高額な機器だからこそ、購入前に試してください

機器を購入してから「うまく活用できなかった」と後悔するのではなく、 先に売上づくりと院内オペレーションを確認できるレンタルプランです。

01

補助金の結果を待っている

申請から採択、交付決定、機器導入までの待機期間を、 レンタル機器による準備期間として活用できます。

02

高額な購入に不安がある

患者様の反応や利用件数、料金設定を確認してから、 本格的な購入を検討できます。

03

使いこなせるか心配

院内の施術動線、患者説明、メニュー化、スタッフ対応などを、 レンタル期間中に整えられます。

「購入してから売上をつくる」のではなく、
「売上の見通しをつくってから購入する」という選択へ。

レンタル期間を、導入準備・患者説明・メニュー構築・スタッフ練習にお役立てください。

RENTAL EQUIPMENT

レンタル機器のご案内

楽トレとハイボルテージは、それぞれ月額25,000円でご利用いただけます。

複合高周波EMS 楽トレ 複合高周波EMS

楽トレ レンタル

深部筋へのアプローチを目的としたEMSメニューを、 実際の院内で試したい先生におすすめです。

レンタル料金 25,000円/1か月
  • 購入前に患者様の反応を確認したい
  • EMSメニューの料金設定を検討したい
  • 継続利用・回数プランの運用を試したい
  • スタッフの説明や運用練習に使いたい
  • 補助金で購入するまでの期間に活用したい
ハイボルテージ ハイボルテージ治療機器

ハイボルテージ レンタル

ハイボルテージ機器を活用した検査・施術・患者説明の流れを、 購入前に院内で確認できます。

レンタル料金 25,000円/1か月
  • ハイボルト施術を院内メニューに加えたい
  • 患者説明や施術の流れを事前に試したい
  • 自費メニューの価格設定を検討したい
  • 導入前に使用感や運用方法を確認したい
  • 補助金による購入までの準備に使いたい
RECOMMENDED

このような先生におすすめです

購入費用が不安

まとまった設備投資や長期リース契約の前に試したい先生。

患者様の反応を見たい

本当に利用されるメニューになるか事前に確認したい先生。

先に売上をつくりたい

機器購入前に料金・提案方法・継続プランを整えたい先生。

補助金を申請中

補助金による本格導入までの時間を有効活用したい先生。

HOW TO START

レンタル開始までの流れ

お問い合わせ

ご希望の機器、利用目的、レンタル開始希望時期をお知らせください。

利用内容の確認

在庫状況、配送方法、料金、利用条件などをご案内します。

お申し込み・配送

お申し込み手続き完了後、ご指定の治療院へ機器を配送します。

院内で運用開始

患者説明、料金設定、メニュー化、施術動線の確認にご活用ください。

機器を貸すだけではなく、
導入準備もサポート

レンタル期間は、単に機器を試すためだけの時間ではありません。 本格導入後に迷わないよう、実際の運用を想定した準備期間としてご活用ください。

料金設定のご相談
患者説明方法のご相談
院内メニューの整理
施術動線の確認
補助金活用のご相談
機器購入時のお見積もり
FAQ

よくあるご質問

購入を前提に申し込む必要がありますか?
いいえ。購入前のお試しや、補助金による導入までの準備としてご利用いただけます。 レンタル後の購入を強制するものではありません。
楽トレとハイボルテージを同時に借りられますか?
在庫状況によっては同時レンタルも可能です。 同時利用の場合は、月額合計50,000円となります。
補助金が採択されるまで利用できますか?
在庫状況や契約条件の範囲でご利用いただけます。 補助金は制度ごとに契約・発注・支払いの時期にルールがあるため、 申請内容を確認したうえでご案内します。
レンタル期間中に購入へ切り替えられますか?
はい。導入の手応えが得られた段階で、購入やリース、補助金を利用した導入についてご相談いただけます。

レンタルに関する注意事項

  • 表示料金は、楽トレ・ハイボルテージそれぞれ1台あたりの月額料金です。
  • 配送費、返送料、設置費、消耗品代などが別途必要となる場合があります。
  • 在庫状況や配送地域によって、ご希望の日程に対応できない場合があります。
  • 利用中の事故、施術上のトラブルなどについては、当社では補償いたしかねます。
  • 機器の故障、破損、紛失、付属品の欠品があった場合、修理費用等をご請求する場合があります。
  • 店舗での施設賠償責任保険、動産保険など、必要な保険への加入をご検討ください。
  • 医療機器は、資格・添付文書・関係法令・メーカーの使用方法に従って適切にご使用ください。
  • 補助金の採択や交付を保証するものではありません。申請前の契約・発注が対象外となる制度もあるため、事前にご相談ください。

まずはレンタルで、院内での手応えを確認しませんか?

楽トレ・ハイボルテージの在庫確認、レンタル開始時期、補助金を利用した購入についてご相談いただけます。

LINEでレンタルについて相談する

※お問い合わせ時に「楽トレレンタル」または「ハイボルトレンタル」とご記入ください。