整骨院×交通事故・相続不動産 連携スキーム

2026年03月11日

梅原さん向け|
整骨院×相続・不動産
連携スキーム(提案)

企画提案:中村 隆敏

「信頼の導線」を作る
新しいビジネスモデル

営業なし 勧誘なし 売り込みなし
01

企画概要

何をやるか

整骨院に相続・不動産・交通事故の相談ポスターを掲示し、患者さんから相談があった場合に院長紹介という形で弁護士へ繋ぐ仕組みです。

🏥

整骨院

📄

ポスター掲示

👥

患者相談

⚖️

弁護士へ紹介

02

お金の流れ

重要ポイント

⚠️

12,000円は整骨院が払うお金ではありません
梅原さんが、ポスター掲示の対価として整骨院に支払います

👔

梅原さん

¥12,000
🏥

整骨院

整骨院側は

  • 12,000円を受け取り
  • ポスターを貼るだけ

ノーリスクで参加できます

03

整骨院がやること

3つだけ

1

事前説明を受ける

  • 紹介手数料の考え方
  • どんな相談を繋ぐか
2

基礎事例の説明

  • 交通事故の基礎知識
  • 不動産相続のよくある事例
3

院内にポスター掲示

  • 目立つ場所に掲示
  • 患者が気づきやすい位置
👉

相談が来た時だけ「院長紹介」で弁護士を案内

04

弁護士の役割

すべて弁護士が対応

⚖️

窓口は 尾崎弁護士

📞

すべての相談を無料で一次対応

📂

内容に応じて適切に振り分け

相続・不動産 交通事故 その他リーガル案件
🛡️

整骨院・梅原さんは
判断・責任・対応なし

05

なぜ整骨院か?

最適なターゲット層

👥

患者層

40代〜80代

相続・不動産の悩みを抱える年齢層

💬

実際に多い悩み

  • 交通事故後の対応
  • 親の相続
  • 不動産トラブル
❤️

自然な会話

日常会話の中で自然に出る悩みなので営業感が一切出ない

06

梅原さんのメリット

4つの大きな価値

🕸️

院内掲示ネットワーク

12,000円 × 100院 = 120万円
🤝

信頼ルート

広告ではなく
院長フィルター付きの信頼ルート

🪙

紹介料収入

相続・不動産案件成立時
→ 紹介料収入

📈

市場調査

同時に
市場調査(どれだけ相談が出るか)が可能

07

誰も損しない構造

Win-Win-Win-Win

🧑

患者

無料で専門家に相談できる

🏥

整骨院

12,000円受取

将来の紹介料

⚖️

弁護士

質の高い相談案件を獲得

👔

梅原さん

案件獲得

導線構築

08

まとめ

提案の一言

これは広告ではなく、

「信頼のある院内スペースを買う企画」です。

まず100院で回して、
数字を見て拡張判断しましょう。

小規模事業者持続化補助金<一般型通常枠> 申請システム操作手引き

2026年03月11日

小規模事業者持続化補助金〈一般型 通常枠〉
第19回 公募申請 操作手引き

PDF資料をそのままページ内に縦スクロール表示しています

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代理店統括ポジション提案資料

2026年03月05日

「代理店統括」ポジション新設のご提案

サプリメント流通網拡大に向けた戦略的施策

現状の課題と提案背景

📊 代理店管理の非効率性

販売会社が複数の代理店を直接管理することで、管理コストと業務負担が増大しています。

🚧 流通網拡大のボトルネック

新規代理店の開拓と既存代理店のサポートを同時に行う専門部署が不在で、成長速度が制限されています。

⚠️ 販売会社の負担増加

代理店からの問い合わせ対応や教育プログラムの実施が、本来の事業活動を圧迫しています。

新設ポジション「代理店統括」の概要

販売会社と代理店の間に「代理店統括」を配置し、流通網の戦略的拡大と効率的な管理を実現します。

  • 代理店の新規開拓・拡大業務
  • 流通網の戦略的拡大・管理
  • 代理店へのサポート・教育プログラム実施
  • 販売戦略の立案と実行サポート
  • 販売会社と代理店のパイプ役

新しい流通構造

🏢 販売会社
NEW 代理店統括
代理店拡大・流通拡大を担当
🏛️ 総代理店
🤝 代理店
🏪 販売店舗
仕入価格:4,158円/箱(28本入)
👥 お客様
定価:5,940円/箱(28本入)
💰 販売店舗の利益:1,782円/箱(利益率 約30%)

期待される効果とメリット

📈

代理店数の増加

専門部署による戦略的な新規開拓で、代理店ネットワークが急速に拡大します。

業務効率化

販売会社は本来の事業に集中でき、代理店管理業務から解放されます。

😊

代理店満足度向上

専任担当者による手厚いサポートで、代理店の定着率とモチベーションが向上します。

💎

売上・利益の向上

流通網の拡大と代理店のパフォーマンス向上により、全体の売上が大幅に増加します。

まとめ

「代理店統括」ポジションの新設により、
流通網の戦略的拡大効率的な管理を同時に実現できます。

販売会社・代理店・お客様の三方良しを目指し、
持続可能な成長基盤の構築をご提案いたします。

鍼灸整骨院の売上UP|鍼灸保険 × 回復設計× 通院プログラム

2026年03月04日

鍼灸保険の通院継続を、回復設計で仕組み化する | スポコラ導入プログラム
無料相談を申し込む
鍼灸整骨院 BtoB 導入プログラム

鍼灸保険の通院継続を、
回復設計で仕組み化する

売らない・選ばせない・一言で完結。
スポコラは”売るもの”ではなく、治療工程(回復設計)の一部です。

  • オプション化しない ─ 最初から工程に組み込む
  • 説明は一言 ─ スタッフ誰でも同じトーク
  • 週3回通院で毎日分の材料補給が完結
無料導入相談を申し込む

完全無料・しつこい営業なし

週3
回通院で
毎日補給
1言
で説明完結
営業不要
3
フェーズで
回復設計
0
研修コスト
テンプレ統一
「今日は回復材料も
一緒に入れておきますね。」

院内で”うまく回っていない”のは
仕組みがないからかもしれません

多くの鍼灸整骨院が「良い治療をしているのに通院が続かない」という課題を抱えています。

説明が売り込みになってしまう

サプリや栄養補給の話をすると患者さんが引いてしまう。「物販っぽい」と思われたくない。

通院ペースが落ちてしまう

痛みが少し楽になると来院頻度が下がり、治療効果が出る前に中断されてしまう。

スタッフによって説明がバラバラ

治療の説明が属人化していて、スタッフが増えるたびにトレーニングコストがかかる。

スポコラを「治療工程の材料」として設計することで解決します

「売る」発想をやめ、「回復設計の一部」として最初から組み込むことで、営業感ゼロで自然に通院継続が生まれます。

回復は「整える」→「作り直す」
までが工程

患者さんは”今がどのフェーズか”が見えると納得します。説明は短くても通ります。

1
Phase 1
炎症期
痛みが強い時期。まずは負担軽減・刺激量調整。痛みの変化を追う段階。
負担軽減・鎮痛
2
Phase 2
修復期
身体が”作り直し”に入る時期。ここで材料の説明が通りやすい。スポコラ導入の最適タイミング。
材料供給・修復
3
Phase 3
再構築期
負荷耐性を戻す再発予防の設計。運動療法×材料の組み合わせが提案しやすい。
再発予防・強化

スポコラの位置づけ

スポコラは「単独で治す」ものではなく、修復期・再構築期の材料供給として位置づけることで、安全で誠実な説明ができます。来院ごとに2本(2日分)をお渡しすることで、週3回通院で”結果的に毎日分”が補給される設計になります。

院内導入フロー 5ステップ

現場が混乱しない順番(説明→在庫→配布→導線→記録)にしています。

1

メニュー名を固定

「材料込み」を前提にし、オプション化しない。最初から治療工程に含める。

2

一言トークを統一

全スタッフが同じ言い方で説明。テンプレートを配布し研修コストをゼロに。

3

配布ルールを決める

来院ごと2本等、回数・曜日・方法を固定。在庫管理がシンプルになる。

4

通院導線を作る

週3回の予約導線+LINEリマインドなどで、自然な通院継続を設計する。

5

記録(簡易でOK)

配布数・在庫・対象患者を簡易記録。スプレッドシート1枚で管理可能。

「選ばせない」

オプションにせず、最初からメニューに組み込む。患者が選択する余地をなくす。

「説明が短い」

一言トークで完結。長い説明は不要。短いほど物販感が出ない。

「工程として最初から入っている」

治療フローに組み込まれているので、患者も自然に受け入れる。

この3点が揃うと、物販感が出にくく運用が回ります

  • 「選ばせない」+「説明が短い」+「最初から入っている」
  • スタッフへの特別な研修不要 ─ テンプレートで統一
  • 急性(ぎっくり腰・捻挫・肉離れ)から始めるのが最短ルート

“短い・同じ・ブレない”が最強

そのまま読めるトークスクリプト。スタッフ研修にもそのまま使えます。

共通(最短・全患者)

「今日は回復材料も一緒に入れておきますね。」

治療で整えたあと、身体が修復に入るので材料を合わせます。これだけで完結します。

急性(ぎっくり腰・肉離れ)

「痛みが落ち着いた後に”修復の材料”が必要なので、先に入れます。」

“炎症→修復”の流れで納得が取れます(断定を避ける)。

捻挫専用

「靭帯は材料が大事なので、今日から入れておきます。」

靭帯=コラーゲン主体、という説明に繋がります。患者が納得しやすいトーク。

慢性(肩こり・頚部痛)

「ほぐすだけじゃなく、作り直す方向でいきます。」

慢性は”再構築が追いつかない”として設計しやすいです。

NG表現(使ってはいけない言葉)

これ飲めば治る 痛みが治る 必ず良くなる 絶対効く 治ります

推奨表現(統一して使う言葉)

神経痛の回復を支える 筋肉・靭帯修復工程の材料 治療後の設計 神経・骨を支える筋肉を作り直す方向

導入した院に起きる 3つの変化

仕組みを変えるだけで、スタッフへの負担をかけずに通院継続が生まれます。

売らなくても回る

治療工程に組み込まれているため、スタッフが”販売”を意識する必要がありません。患者も自然に受け入れます。

スタッフ研修ほぼ不要

一言トークのテンプレートを渡すだけ。説明が短く統一されているため、新人スタッフでも即対応できます。

通院が自然に増える

週3回通院で毎日分の材料が補給される設計なので、患者側にも継続する理由が生まれます。

鍼灸保険で導入するなら、
まず既存の患者から始める

週3回の導線、スタッフ説明テンプレ、配布設計、院内オペレーションまで一式で整備。
“営業不要で回る回復設計”を、院の形に落とし込みます。

STEP 01

通院してくれる既存患者から始める

ぎっくり腰・腰痛・捻挫・肉離れが原因の症状など

STEP 02

一言トークに固定

テンプレートを全スタッフに配布

STEP 03

週3回の予約導線をセット

次回予約+LINEリマインド

無料導入相談を申し込む

完全無料・院に合わせて個別対応します

鍼灸保険の神経痛の通院治療|鍼灸保険 × 回復設計× 通院プログラム(スポコラ導入)

2026年03月04日

鍼灸保険の“通院継続”を設計 オプション化しない 説明は一言

鍼灸保険 × 回復設計プログラム(スポコラ導入)

スポコラは“売るもの”ではなく、治療工程(回復設計)の一部。
治療で整えたあと、身体が修復に入る。そのタイミングに合わせて材料(コラーゲン由来ペプチド)を入れる設計です。

※表現は「回復を支える」「修復工程の材料」など“工程”に統一し、断定(治る/必ず効く)は避ける設計にしています。
患者説明
一言で完結
導入設計
標準化
通院導線
週3回設計
患者メリット
毎日分の補給
想定運用(例)
来院ごとに スポコラ2本(2日分) をお渡し → 週3回通院で “結果的に毎日分” が補給される設計
※配布本数・運用名は院方針に合わせて調整してください。

図解:回復は「整える」→「作り直す」までが工程

患者さんは“今がどのフェーズか”が見えると納得します。説明は短くても通ります。

回復の3フェーズ(例)
Phase 1
炎症(痛みが強い時期)

まずは負担軽減・刺激量調整。痛みの変化を追う。

Phase 2
修復(回復が始まる)

身体が“作り直し”に入る。ここで材料の説明が通りやすい。

Phase 3
再構築(再発予防の設計)

負荷耐性を戻す。運動療法×材料の組み合わせが提案しやすい。

ポイント:
スポコラを「単独で治す」ではなく、修復・再構築フェーズの材料供給として位置づけると安全で誠実です。
説明の最短形:
「今日は回復材料も一緒に入れておきますね」→(必要なら)「修復工程で材料が必要なんです」で終わり。

図解:週3回通院で“毎日分が回る”仕組み

患者さんが一番理解しやすいのは「1週間の見取り図」です。

通院メニュー(例)

  • 鍼灸治療(保険適用範囲)+回復材料(スポコラ)を同時に設計
  • 通院頻度は 週3回 を標準導線に
  • 説明は一言で固定(スタッフ間でブレない)
※「配布」か「院内摂取」かは運用方針・商流に合わせて調整してください。

1週間の図(例)

例:月・水・金 来院 / 来院ごとに2本(2日分)
来院+2本
自宅分
来院+2本
自宅分
来院+2本
自宅分
自宅分
患者さんの頭の中で「通院=メリット」に変わるのが強いです。
“買わなくていい”は、通院継続の理由になります。

図解:院内導入フロー(5ステップ)

現場が混乱しない順番(説明→在庫→配布→導線→記録)にしています。

1

メニュー名を固定

「材料込み」を前提にし、オプション化しない。

2

一言トークを統一

全員が同じ言い方で説明(下のテンプレ)。

3

配布ルールを決める

来院ごと2本等、回数・曜日・方法を固定。

4

通院導線を作る

週3回の予約導線+LINEリマインドなど。

5

記録(簡易でOK)

配布数・在庫・対象患者を簡易記録。

営業不要の条件:
「選ばせない」「説明が短い」「工程として最初から入っている」
この3点が揃うと、物販感が出にくく運用が回ります。
断定表現の回避:
「治る」「必ず良くなる」は使わず、
「回復を支える」「修復工程の材料」「治療後の設計」で統一。

患者説明テンプレ(そのまま読める)

“短い・同じ・ブレない”が最強。スタッフ研修にも使えます。

共通(最短)

「今日は回復材料も一緒に入れておきますね。」

治療で整えたあと、身体が修復に入るので材料を合わせます。

急性(ぎっくり腰・捻挫など)

「痛みが落ち着いた後に“修復の材料”が必要なので、先に入れます。」

“炎症→修復”の流れで納得が取れます(断定を避ける)。

捻挫

「靭帯は材料が大事なので、今日から入れておきます。」

靭帯=コラーゲン主体、という説明に繋がります。

慢性(肩こり・頚部痛)

「ほぐすだけじゃなく、作り直す方向でいきます。」

慢性は“再構築が追いつかない”として設計しやすいです。

NG:「これ飲めば治る」「神経痛が治る」「必ず良くなる」などの断定。
推奨:「回復を支える」「修復工程の材料」「治療後の設計」として説明。

導入相談(無料)|院に合わせて「通院メニュー」と「運用」を整えます

週3回の導線、スタッフ説明テンプレ、配布設計、院内オペレーションまで一式で整備。
“営業不要で回る回復設計”を、院の形に落とし込みます。

※院名・リンク・配布本数は院方針に合わせて調整してください。
最短で導入するなら
  • まずは急性(ぎっくり腰/捻挫/肉離れ)から
  • トークは「一言」だけに固定
  • 週3回の予約導線をセット(次回予約+リマインド)