整骨院・接骨院の先生へ
エスミス ES-5201を補助金で導入はお任せ!
高性能な電気刺激装置の導入計画から、業務改善効果の整理、申請準備までサポートします。

エスミス ES-5201は、立体動態波、3D EMS、3D MENS、Hi-Voltage、EMS、MCRの6種類の治療モードを搭載した、伊藤超短波の電気刺激装置です。さまざまな症状や施術目的に合わせて活用できるフラッグシップモデルとして案内されています。
高額な医療機器だからこそ、補助金・助成金を確認
メーカー希望小売価格は本体2,780,000円、吸引装置とのセットは3,380,000円(いずれも税抜)です。公募時期、従業員の賃金、事業規模、導入目的によっては、設備投資を支援する補助金・助成金を活用できる可能性があります。
ES-5201の主な特徴
3D治療モード
立体動態波、3D EMS、3D MENSを搭載。3対の異なる周波数の電流が体内で干渉し、深部組織まで広範囲に刺激します。
最大500Vp-pのハイボルテージ
Hi-Voltage、EMS、MCRの2D治療モードを搭載。症状や目的に合わせたアプローチが可能です。
3D・2Dを同時に使用
3Dと2Dの治療モードを2チャンネルで同時使用できます。異なる部位へ、それぞれ独立した設定で治療できます。
直感的なタッチパネル
視認性の高い画面で、治療モードやプログラムの選択、細かな設定をスムーズに行える設計です。
整骨院での導入メリット
- 急性期からリハビリまで対応:ハイボルテージ、EMS、MCRなどを症状や施術目的に合わせて使い分けられます。
- 深部と広範囲へのアプローチ:3D治療モードによって、従来届きにくかった深部組織への刺激が可能です。
- 複数部位への同時対応:3Dと2Dを2チャンネルで同時使用でき、院内の施術フロー改善につなげられます。
- 吸引装置とのセット運用:連続・間欠モードを備えた吸引装置により、導子装着と治療運用の幅が広がります。
- 超音波とのコンビネーション:対応する超音波治療器と接続し、電気刺激と超音波を組み合わせた治療も可能です。
補助金申請では「高性能」だけでなく業務改善を説明
補助金・助成金では、機器の性能だけでなく、導入によって院内業務がどのように変わるかを具体的に説明することが重要です。
- 現在の電気治療にかかる準備・設定・施術時間
- 複数部位や複数患者への対応方法
- 施術者の手技時間や待ち時間の変化
- 受付・施術スタッフ間の業務分担
- 導入後に生まれる時間を、説明・施術・患者対応へどう振り向けるか
治療家SSでは、整骨院の現状を確認し、ES-5201の機能と院内の課題を結び付けて、業務改善効果や設備導入の必要性を整理します。
治療家SSのサポート内容
- 利用できる補助金・助成金の確認
- 現在の業務フローと課題のヒアリング
- ES-5201導入後の業務改善効果の整理
- 見積書・製品資料・導入計画に必要な参考資料の準備
- 必要に応じて行政書士・社会保険労務士をご紹介
※補助金・助成金は、申請時期や事業者の状況、審査結果によって利用できない場合があります。採択・支給を保証するものではありません。申請書類の作成・申請手続は、本人または行政書士・社会保険労務士等の有資格者が行います。
