鍼灸整骨院の売上UP|鍼灸保険 × 回復設計× 通院プログラム

2026年03月04日

鍼灸保険の通院継続を、回復設計で仕組み化する | スポコラ導入プログラム
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鍼灸院 BtoB 導入プログラム

鍼灸保険の通院継続を、
回復設計で仕組み化する

売らない・選ばせない・一言で完結。
スポコラは”売るもの”ではなく、治療工程(回復設計)の一部です。

  • オプション化しない ─ 最初から工程に組み込む
  • 説明は一言 ─ スタッフ誰でも同じトーク
  • 週3回通院で毎日分の材料補給が完結
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完全無料・しつこい営業なし

週3
回通院で
毎日補給
1言
で説明完結
営業不要
3
フェーズで
回復設計
0
研修コスト
テンプレ統一
「今日は回復材料も
一緒に入れておきますね。」

院内で”うまく回っていない”のは
仕組みがないからかもしれません

多くの鍼灸院が「良い治療をしているのに通院が続かない」という課題を抱えています。

説明が売り込みになってしまう

サプリや栄養補給の話をすると患者さんが引いてしまう。「物販っぽい」と思われたくない。

通院ペースが落ちてしまう

痛みが少し楽になると来院頻度が下がり、治療効果が出る前に中断されてしまう。

スタッフによって説明がバラバラ

治療の説明が属人化していて、スタッフが増えるたびにトレーニングコストがかかる。

スポコラを「治療工程の材料」として設計することで解決します

「売る」発想をやめ、「回復設計の一部」として最初から組み込むことで、営業感ゼロで自然に通院継続が生まれます。

回復は「整える」→「作り直す」
までが工程

患者さんは”今がどのフェーズか”が見えると納得します。説明は短くても通ります。

1
Phase 1
炎症期
痛みが強い時期。まずは負担軽減・刺激量調整。痛みの変化を追う段階。
負担軽減・鎮痛
2
Phase 2
修復期
身体が”作り直し”に入る時期。ここで材料の説明が通りやすい。スポコラ導入の最適タイミング。
材料供給・修復
3
Phase 3
再構築期
負荷耐性を戻す再発予防の設計。運動療法×材料の組み合わせが提案しやすい。
再発予防・強化

スポコラの位置づけ

スポコラは「単独で治す」ものではなく、修復期・再構築期の材料供給として位置づけることで、安全で誠実な説明ができます。来院ごとに2本(2日分)をお渡しすることで、週3回通院で”結果的に毎日分”が補給される設計になります。

院内導入フロー 5ステップ

現場が混乱しない順番(説明→在庫→配布→導線→記録)にしています。

1

メニュー名を固定

「材料込み」を前提にし、オプション化しない。最初から治療工程に含める。

2

一言トークを統一

全スタッフが同じ言い方で説明。テンプレートを配布し研修コストをゼロに。

3

配布ルールを決める

来院ごと2本等、回数・曜日・方法を固定。在庫管理がシンプルになる。

4

通院導線を作る

週3回の予約導線+LINEリマインドなどで、自然な通院継続を設計する。

5

記録(簡易でOK)

配布数・在庫・対象患者を簡易記録。スプレッドシート1枚で管理可能。

「選ばせない」

オプションにせず、最初からメニューに組み込む。患者が選択する余地をなくす。

「説明が短い」

一言トークで完結。長い説明は不要。短いほど物販感が出ない。

「工程として最初から入っている」

治療フローに組み込まれているので、患者も自然に受け入れる。

この3点が揃うと、物販感が出にくく運用が回ります

  • 「選ばせない」+「説明が短い」+「最初から入っている」
  • スタッフへの特別な研修不要 ─ テンプレートで統一
  • 急性(ぎっくり腰・捻挫・肉離れ)から始めるのが最短ルート

“短い・同じ・ブレない”が最強

そのまま読めるトークスクリプト。スタッフ研修にもそのまま使えます。

共通(最短・全患者)

「今日は回復材料も一緒に入れておきますね。」

治療で整えたあと、身体が修復に入るので材料を合わせます。これだけで完結します。

急性(ぎっくり腰・肉離れ)

「痛みが落ち着いた後に”修復の材料”が必要なので、先に入れます。」

“炎症→修復”の流れで納得が取れます(断定を避ける)。

捻挫専用

「靭帯は材料が大事なので、今日から入れておきます。」

靭帯=コラーゲン主体、という説明に繋がります。患者が納得しやすいトーク。

慢性(肩こり・頚部痛)

「ほぐすだけじゃなく、作り直す方向でいきます。」

慢性は”再構築が追いつかない”として設計しやすいです。

NG表現(使ってはいけない言葉)

これ飲めば治る 神経痛が治る 必ず良くなる 絶対効く 治ります

推奨表現(統一して使う言葉)

回復を支える 修復工程の材料 治療後の設計 作り直す方向

導入した院に起きる 3つの変化

仕組みを変えるだけで、スタッフへの負担をかけずに通院継続が生まれます。

売らなくても回る

治療工程に組み込まれているため、スタッフが”販売”を意識する必要がありません。患者も自然に受け入れます。

スタッフ研修ほぼ不要

一言トークのテンプレートを渡すだけ。説明が短く統一されているため、新人スタッフでも即対応できます。

通院が自然に増える

週3回通院で毎日分の材料が補給される設計なので、患者側にも継続する理由が生まれます。

最短で導入するなら、
まず急性患者から始める

週3回の導線、スタッフ説明テンプレ、配布設計、院内オペレーションまで一式で整備。
“営業不要で回る回復設計”を、院の形に落とし込みます。

STEP 01

急性患者から始める

ぎっくり腰・捻挫・肉離れなど

STEP 02

一言トークに固定

テンプレートを全スタッフに配布

STEP 03

週3回の予約導線をセット

次回予約+LINEリマインド

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完全無料・院に合わせて個別対応します