🏥 鍼灸院・整骨院 経営者向け
鍼灸保険 導入提案
〜安定した第2の保険収入の柱を作る〜
自費依存から脱却し、慢性患者を収益化する新戦略
1,500円
1回あたり請求
月12万〜
収益イメージ
55,000円
月額サポート
① こんな悩みありませんか?
多くの院長が抱えている課題
- 自費治療の集客ばかりで疲弊する
- 慢性疾患を自費にしきれない
- 高単価治療だけでは継続率が不安定
- 鍼灸師の売上が作れていない
- 鍼灸保険は難しそうで手を出していない
👉 その悩み、鍼灸保険で解決できます。
② 鍼灸保険とは?
慢性疾患に使える保険制度
適応疾患
- 神経痛
- リウマチ
- 五十肩
- 頸腕症候群
- 腰痛症 など
役割の違い
- 柔整 = 急性疾患向け
- 鍼灸 = 慢性疾患向け
柔整 = 急性
⇔
鍼灸 = 慢性
役割が違うから、両方使うことで収益を最大化できます
③ なぜ今導入すべきか?
今がまさにチャンスの時代
柔整の厳格化
急性のみに限定され審査が厳格化。慢性患者への対応が困難に。
慢性患者の
行き場がない
受け皿を求める患者が増加。その答えが鍼灸保険です。
慢性患者の受け皿が
鍼灸保険です
鍼灸保険です
④ 売上イメージ(現実的な数字)
月24万円の安定収益も実現可能
保険請求(1回あたり)
約 1,500円
例)週2回 × 10名の場合
1,500円 × 2回 × 10人 × 4週 = 月 120,000円
12万円/月
患者 10名の場合
24万円/月
患者 20名の場合
👉 安定した「第2の柱」になります
⑤ 柔整との併用例
1来院で2種の保険治療が可能
🚨 ギックリ腰の場合
柔整保険
腰部捻挫 → 柔整保険で対応
+
鍼灸保険
神経放散痛 → 鍼灸保険で対応
🎉 1来院で2種の保険治療が可能 → 売上倍増ケースも!
⑥ 高単価治療との共存
ハイブリッド経営で収益最大化
高単価治療
60分 10,000円
そのまま継続
+
鍼灸保険
神経痛などの
維持・メンテナンス
👉 高単価 + 保険のハイブリッド経営で安定化
⑦ 回数券併用モデル
単価を落とさず通院促進
| 項目 | 金額 | 備考 |
|---|---|---|
| 10回券 | 30,000円 | 回数券販売 |
| 患者負担(自己負担分) | 21,000円 | 患者が支払う額 |
| 保険請求 | 15,000円 | 保険者へ請求 |
| 総売上 | 36,000円 | 📈 120%UP |
患者負担の軽減
売上の確保
継続通院の促進
⑧ 告知しない戦略
選ばれた患者にだけ提案する
🚫 院内掲示はしない
無差別に告知すると保険依存の患者を呼び込んでしまいます。鍼灸保険は「戦略的に選ばれた患者のみ」に提案するのが正解です。
- 継続見込みの患者のみに提案
- 長期通院患者のみに絞る
⚠️ 保険導入で売り上がらない院は、ここをミスして損をしています。
⑨ 鍼灸師育成戦略
人材が育つ院は強い
新人の売上構築
経験が浅くても保険治療で収益を作れます。
院長との分担
院長は高単価、スタッフは保険で役割分担。
離職率の低下
収益を出せる仕組みでスタッフの定着率が向上。
出張鍼灸展開
訪問治療でも鍼灸保険を活用。新収益源を構築。
⑩ よくある不安
リスクを知れば怖くない
返戻・制度・併給ルールが不安です
実際に起こりやすいミスはこの3つです:
- 記載漏れ
- 同意書の更新漏れ
- 併給違反
だからこそ、専門サポートが重要です。
⑪ 導入サポート体制
すべて込みの月額プラン
月額サポート料金(税込)
55,000円
※ 月払い・途中解約可能
初期導入マニュアル
記載・請求チェック
柔整併給アドバイス
保険者対応サポート
出張鍼灸導入支援
売上設計アドバイス
⑫ 同意書問題の解決
医師に依存しない仕組みを構築
⑬ 収支バランス
費用を差し引いても黒字化可能
収支シミュレーション
患者 10名
月間収益120,000円
サポート費用▲ 55,000円
純利益+65,000円
収支シミュレーション
患者 20名
月間収益240,000円
サポート費用▲ 55,000円
純利益+185,000円
💡 患者10名でも月6.5万円の純利益が生まれます
⑭ こんな院に向いています
あなたの院は当てはまりますか?
- 慢性患者が多い
- 高齢患者が多い
- 柔整依存から脱却したい
- 鍼灸師を活かしたい
- 売上を安定させたい
⑮ まとめ
鍼灸保険で院の未来を変える
患者様の継続率を上げ
鍼灸師を育て
院の安定収益を作る
月額サポート
55,000円(税込)
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