
補助金申請は、整骨院・接骨院の先生ご自身で行うことも、行政書士へ申請書類の作成や申請手続を依頼することもできます。
株式会社治療家SSでは、行政書士法に配慮し、業務改善・設備導入コンサルティングと、補助金申請書類の作成・申請手続の役割を明確に分けています。
補助金申請には2つの方法があります
① 先生ご自身で申請
公募要領を確認し、申請書・事業計画書の作成、電子申請への入力、必要書類の提出を先生ご自身で行います。
② 行政書士へ依頼
行政書士と直接契約し、補助金申請書・事業計画書の作成、申請手続、必要に応じた補正対応などを依頼します。
治療家SSが行うサポート
治療家SSは、整骨院・接骨院の現場をヒアリングし、経営課題や業務上の問題を整理します。そのうえで、医療機器・EMS・ハイボルテージ・エコーなどの設備導入によって、どのような業務改善や生産性向上が見込めるかを具体的にご提案します。
- 現場ヒアリングによる経営課題・業務課題の整理
- 医療機器や設備の選定・導入提案
- 施術時間、説明時間、受付業務などの改善効果の整理
- 設備導入後の活用方法・運用計画の提案
- 業務改善の根拠となる資料作成のサポート
- 必要に応じた行政書士のご紹介
治療家SSは、補助金の申請書・事業計画書の作成や電子申請の代行は行いません。
申請書類は先生ご自身で作成・提出するか、先生から直接依頼を受けた行政書士が作成・申請手続を行います。
申請書類は先生ご自身で作成・提出するか、先生から直接依頼を受けた行政書士が作成・申請手続を行います。
行政書士へ依頼する場合
専門家による書類作成や申請手続をご希望の場合は、整骨院・接骨院の先生と行政書士が直接契約します。治療家SSは、先生のご希望に応じて行政書士をご紹介し、業務改善や設備導入に関する情報を必要な範囲で共有します。
申請後も設備を活用できる計画へ
補助金は採択されることだけが目的ではありません。導入した設備を患者様への説明、施術品質の向上、受付スタッフの戦力化、施術者の負担軽減などにつなげ、継続的に活用することが重要です。
治療家SSでは、申請の有無にかかわらず、設備導入後に現場で成果を出すための業務改善・運用支援を行っています。
※補助金の採択可否は審査機関が判断します。当社及び行政書士が採択を保証するものではありません。
